急性・亜急性と慢性の違いについて

ぷらす整骨院 都島中通院 , ,

皆さん、よく慢性的な○○だという事を言っている方を多く目にすると思います。

自分自身でも、自分の症状は前からある慢性的なものだと感じているのではないでしょうか。

 

その症状・・・

本当にそうですか?

 

実は・・

慢性疾患とは、何をしてもよくならないもの

慢性という言葉は

web上でも

まん‐せい【慢性】

 症状はあまりひどくないが、治りにくく、経過が長びく病気の性質・状態。
 急激な症状の変化もなく,良くも悪くもならないまま長引いて,なかなか治らない病気の状態
と表記されています。
そこで考えてみてください。
皆さんの症状はどうですか?
お風呂に入ったり・ストレッチしたり・自分でほぐしたりして、少し楽になる経験・体験はありませんか?
少しでも楽になったと感じているなら諦めないでください。
その症状は、亜急性という良くなる症状なんです。
亜急性とはあ何なのか
亜急性外傷とは何かしらの微細な外力が体に蓄積してある日突然痛みを発症する怪 亜急性外傷とは何かしらの微細な外力が体に蓄積してある日突然痛みを発症する怪我の事を言います。・・・では、何かしらの微細な外力が何なのかということですが、これは、日々何気なく生活をしている中で無理な姿勢でものを取ろうとしたり不自然な動きをする事で体に捻れや圧迫力、伸展力が働き徐々に体が歪んできます。この体が歪んできた状態でもまだ怪我は発生していませんがこの状態が長く続けてると段々と関節などが動かしにくくなりさらに無理な動きをしてしまいます。こういう事が繰り返されることに
よって関節やその周囲の筋肉や靭帯に損傷が起こり怪我が発生します。これが亜急性外傷の発生メカニズムです。
簡単に言うと同じ動作をしすぎた結果、体に痛みや筋肉の過緊張が起きてしまう事を言うんです。
慢性的なものについては保険証を使って治療は出来ないとなっていますが、皆さんの症状はどうでしょうか?
少しでも楽になったことがあると感じている症状は、慢性的な疾患ではありません。
亜急性の疾患は良くなるものなのです。
これからしっかりと治療をして今まで出来なかった事・したかった事を思いっきりしましょう。
この投稿を見て、(あっ!)と思った方、ぜひ治療を受けてみて下さい。
皆さんの常識が覆されますよ。
一緒にお身体をよくしていきましょう!

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